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新卒離職率とその結果に基づく新卒の方の動向

新卒離職率が高い産業は要注意しよう

入社後3年以内で離職してしまう『新卒離職率』を確認し、産業別にみてどのような産業が一番新卒離職率が高いのか検証してみましょう。

離職率が高い産業は、『暇で楽な仕事』とは正反対のキツイ辛い仕事である確率が高い産業ということになります。

新卒というチャンスを最大限に活かすためにも、新卒離職率の高い産業にはなるべく就職しないようにしていきましょう!

収入と幸福度は比例しない。境界となる年収はいくら?

求人数増加数(産業別)

ランキング5

1. 医療・福祉

2. 卸売・小売

3. サービス

4. 建設

5. 飲食・宿泊

新卒3年以内に辞める割合『離職率が高い』(産業別)

1. 飲食・宿泊(約52%)

2. 生活関連サービス業・娯楽(約48%)

3. サービス(約38%)

4. 医療・福祉(約38%)

5. 卸売・小売(約35%)

 

これを見て分かるのが、求人数が多い産業は離職率が高いということです。

この結果から分かることは、リクナビNEXTや@typeなどでもあまりにも頻繁に募集している会社へ就職するのは、絶対にやめたほうがよいということです。

そして、この結果には当サイト管理人ナオも大変驚きました!!

大学卒業時や高校卒業時というのは、人生に一度しかない新卒という称号を使える大チャンスです。その大チャンスを使って就職した会社に残っている人は、全体の3分の2程度しかいません。本当にもったいないことです。

新卒信仰の強い日本において、新卒の時こそ、暇で楽な会社(公務員大学職員インフラ企業団体職員など)へ入る大チャンスです。そのような会社に入社し細く長く働いたほうが絶対に長い目でみて後悔しません。どの職業が自分に向いているか、長いこと働けるのかについてよくよく考えてから新卒時は就職するようにしましょう。

※新卒がなぜ有利なの?

一番の理由は、新卒は社会人経験がないため企業の好きなように色付けられるからです。赤ちゃんが素直にどんどん物事を覚えるのと似ています。

参考:新卒向け 暇で楽な仕事ランキング第二新卒向け 暇で楽な仕事ランキング

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